伝票合算(セルフ会計)

セルフ会計にて、複数の伝票を合算して会計する事が可能です。
※小計割引、小計値引、割増、サービス料のいずれかが登録されている伝票は合算ができません。
※カメラ、バーコードスキャナー、バーコードスキャナー(定置型)すべて対応しています。

※通常POSでの合算方法はこちら ⇒ 伝票合算(通常POS)


<設定方法>
セルフ会計を行う子POS端末のPOS TOP画面 ⇒ 設定 ⇒ POS情報をタップ
セルフ伝票まとめ機能の欄にて、カメラ/バーコードスキャナー/バーコードスキャナ―(定置型)のいずれかを選択
最後に「設定」をタップ



<セルフ会計での操作方法>
「複数の伝票をまとめて会計したい方はこちら」をタップ。
合算したい伝票のバーコードをスキャン。
スキャンした伝票のテーブル番号と金額が表示された後、2枚目の伝票をスキャン。


合算したい伝票をすべてスキャンした後、「お支払いへ進む」をタップ。
「お支払いへ進むと、すべての伝票がひとつにまとめられ、元に戻せなくなりますがよろしいですか?」とメッセージが表示されるので「OK」をタップ。
伝票が合算され、会計が可能となる。